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プレジャープスの布ナプキンは、S、M、L、MAXとライナーの5種類のサイズがあります
写真右はMAX(30cm)サイズです。
曲線にカットしてあるので夜用ながらスッキリしたシルエットになってます。下着へのフィット感にも定評があります。
左にはLサイズを折りたたんだ状態で撮影しました。
使い捨てのナプキンとほぼ同じ大きさなので、
持ち運びにとても便利です。
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素材は、ネル、部ブロード、ドライタッチの3種類。
写真はドライタッチのアップです。
メッシュ状になっているのがお分かりいただけますか?
スポーツウエアなどでよく見かける素材ですね。経血の吸収が早く、サッパリした使用感です。
色落ちがありますので、つけ置きの時は、無地(特にオーガニック)ものと一緒にしないよう注意してください。
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ブロード生地のアップです。シャツやブラウスに使われている素材で、ツルっとした質感が特徴です。毛羽がないので、滑らかな肌触りです。
布ナプといえばニットやネルといったイメージを持っていたのですが、織布も意外と良いなと思わせてくれました。
汚れ落ちもとてもく、2.3年使用してもまったくくたびれた様子がありません。丈夫な布ナプキンですね。
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Mサイズの全体写真です。
薄くてコンパクトなので、とても使いやすいデザインです。
ケバがない分汚れ落ちが悪いのでは・・・と心配していたのですが、わたしの感想ではネル生地よりも汚れ落ちは良いように思いました。
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プレジャープスの吸収体
ウィムーンと同じオーストラリア製の一体型なので、吸収帯も同じだと思っていたのですが、少し違いました。
どちらもレーヨンのような再生繊維を使用した不織布なのですが、ウィムーンの方が綿に近く、プレジャープスはより光沢のあるレーヨンの不織布でした。
吸水の仕方を比べるとプレジャープスはウィムーンに比べ乾いた状態での吸水スピードが速いです。吸収帯の大きさはウィムーンの方が1cmほど幅の大きいものが使われています。
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